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2010年9月25日 (土)

少年倶楽部P 9/24。

今回のプレミアムは、

ニノと、関ジャニ大倉クン。

チャンと、大倉クンと、丸山クンが呑んでるのって、

想像できないです…(゚ー゚;

ニノは本読みの際に、

いつも初めて台本を開くそうで、

でも大奥では、漢字が難しすぎで読めなかったらしい…。(^-^;

ニノの考え方、って本当凄いです。

キスシーンは本当はやりたくない。

 だったら、(死ぬシーンなら)

 本当に死ねよ、って感じなんです。

 死ぬシーンで、

 お芝居してるのって、

 それまでの過程とかで、

 分かるのに、

 キスシーンは本当にキスしないと伝わらない。

 まあ、それって、伝える側の責任なんですけど」

「(芝居の魅力とは?の質問に)

 一番楽しいのは、

 ココのスルーパスを取ってくれたら、

 超気持ちいな、ってあるじゃないですか。

 (それに対し、国分クンは、

  「ニノは芝居相手に委ねる、

  それに対して返す、ってのはなかなかできない」)」

「バラエティ見てたら、勉強になる。

 2時間見てても、ドラマなら、

 主役とヒロインがほとんどで、

 そうなると、ヒロインは意味無いんですよ、

 男の人は。

 でも、バラエティだと、

 今中心の人になれたり、

 振りになれたり、

 ボケになれたり、

 色んな役になれるじゃないですか。

 30分でも。」

 「(前から言っている)

 役者ではなく、アイドル。

 役者の仕事をしていても、

 気持ちはアイドル。

 (なぜなら)

 根底に、『嵐』だから(芝居に)呼ばれている、

 だろうから。

 本物の役者さんとは、

 同じ気持ちでいてはいけないんだろうから。

 (お芝居自体に)

 役者さん、ミュージシャン、芸人さん、

 など色々出てるから、

 その融合が楽しい。

 じゃあ、アイドルから、

 的に働いた方がイイ」

「(大倉クン曰く、グループで出ないと(売れないと)

 意味がないかな)

 うち(嵐)と一緒だ。

 グループのために出るっていう選択肢もありますよね。

 俺らは完全に『花男』です。

 潤クンがドラマに出てくれて、

 そこからのシングル認知度は、

 倍ですからね。 」

「2004年くらいは、

 色んな事やらせてもらってるのに、

 結果が出てない。

 24時間テレビもしたのに。」

「うちら(嵐)は内弁慶なんです。

 世の中が、こうなってる(嵐ブーム)のが、

 信じられない。

 冷静に見ています。

 このバブル(嵐人気)がはじけたら、

 どうなるんだろう、

 って、(メンバー)みんな思ってます。

 怖がってます。

 みんな真面目です。」

そうなんです。

ちゃんとみんな考えて、行動して。

だから、嵐。(゚▽゚*)

 

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